脚やせの為のツボをピンポイントに刺激

いわゆる美容エステと呼ばれているお店では医療行為ではありませんので、身体にダメージを与えてしまう心配はいりません。
それでもその美容効果は非常に高くなってきており、納得の美しさを得ることが出来るのです。 ツボを押す部分がセルライトなどといった頑固な脂肪によって固くなってしまっている場合もあることでしょう。
そんな時にはボールペンの先にガーゼを巻くなどして刺激してあげると指が痛くならずピンポイントでツボを押すことが出来ます。疲労物質の蓄積が減少しますので、効果的なツボを押してあげることで血行が改善し、その結果足のむくみを解消させます。
両手の親指でグっと力を入れて押すようにツボを刺激してあげるようにしましょう。脚やせとして即効性はあまり期待することが出来ませんが、毎日継続することで脚やせ効果に繋がってくるのがツボ押しなのです。
ツボを押してあげることで、体内の血行が良くなったり、さらには新陳代謝が良くなることでしょう。

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脚やせの為のツボをピンポイントに刺激ブログ:181202

「いただきます」
そう言ってわたしの食事は始まる。
これは、わたしにとって大切なことだ。

「おはよう」や「こんにちは」と同じくらい
大切な挨拶だと思う。

料理を作ってくれる人、
料理になる前の食材を作ってくれる人に向けて言う言葉でもある。

朝起きて朝食を食べ、
11時は学校でお弁当を食べ、
20時は家族そろって夕食を食べる…
これがわたしの一日の食事の基本。

特に、友人と一緒に食べるお弁当や、
家族そろって食べる夕食はとても楽しい。

おもしろい話やドラマの話、
一日にあったことなど様々な話をする。
時に、真面目な話をしたりもする。
わたしにとって食事の時間は、楽しいおしゃべりタイムだ。

連日、いろいろな出来事があって
その話を食事の時間にする。
それがわたしの小さな幸せだ。

でも、この世界には
その幸せを感じることができない人たちがたくさんいる。
戦争などの影響で満足に食事ができない人たちがいる。

大人だけでなく、お子さんも戦争の犠牲になる。
両親を亡くし、孤児になっているお子さんたちがたくさんいる。

そのお子さんたちは、飢えにいつも耐えながら生きている。
わたしたちのいる日本では、想像もつかない現実だ。

日本では食べ残した多くの食事が捨てられる。
24時間営業の
スーパーやコンビニで残った弁当や菓子パンは、
誰のクチにも入らずそのままごみ箱行きだ。
そして、また新しい食品が店頭に並ぶ…

世界のあちこちには
満足に食べることもできない人がいるのに、
日本ではどのくらいの食べ物が捨てられているのか?
きっと信じられない程の量がごみになっているだろう。

わたし自身も普段嫌いな物は食べずに残すから、
一日の食事を保証されていない人たちから見ると、
とてもぜいたくだと思う。